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-最近の破綻ゴルフ場-
2008年度〜2015年度 

2001年度

2010~2013年(メニユーバーをクリックして下さい)

H27.11.04 久住高原ゴルフ倶楽部(大分県)

久住高原ゴルフ倶楽部、経営の(株)ニューグリーンステイくじゅうは、11月4日に大分地裁へ民事再生法の適用を申請し、同日保全命令を受けた。ゴルフ場、オートキャンプ場、コテージの営業は継続中 。
負債総額約63億円

H27.09.17 ヴィンテージゴルフ倶楽部(山梨県)

ヴィンテージゴルフ倶楽部を経営のヴィンテージリゾート(株)(および、(株)ヴィンテージファームは、9月15日に甲府地裁より破産手続き開始決定を受けた。なお、今後もゴルフ場の運営を続けて従業員を継続雇用する方針
負債総額約ヴィンテージリゾート(株)約109億円、(株)ヴィンテージファームが約4億円の計113億円

H27.08.13 新フォレスタカントリークラブ(三重県)

ワシントン名阪ゴルフコース (現・新フォレスタカントリークラブ) を運営する名阪ワシントンクラブ(株)は、東京地裁へ自己破産を申請し、8月5日同地裁より開始決定を受けた。負債総額約180億円

H27.06.26 スカイウェイカントリークラブ(千葉県)-続報

3月31日に東京地裁へ民事再生法の適用を申請していた(株)スカイウェイカントリー倶楽部は、4月6日には再生手続き開始決定を受けていが、株)アコーディア・ゴルフとのスポンサー契約を不服として、6月25日に預託金債権者である会員から会社更生法の適用を申し立てられた

H27.05.28 日本原カンツリー倶楽部(岡山県)-続報

平成26年9月19日に大阪地裁へ民事再生法の適用を申請し、同27年4月17日に大阪地裁より再生手続き廃止決定を受け、裁判所の管理下で再建を進めていたが、再生計画に沿った運営が困難な状況に陥っていた東中国開発(株)は、5月18日に大阪地裁より破産手続き開始決定を受けた。なお、ゴルフ場は新たなスポンサー企業のもとで営業を継続している。

H27.05.26 ベイステージカントリー倶楽部(茨城県)

ベイステージカントリー倶楽部を経営の東銀興産(株)は、5月20日に水戸地裁より破産手続き開始決定を受けた。
負債総額約60億円

H27.05.25 八代ゴルフ倶楽部(熊本県)

八代ゴルフ倶楽部を経営する八代グリーン開発(株)が、5月18日付で熊本地方裁判所へ民事再生法の適用を申請した。
負債総額約17億8千万円

H27.04.02 朝日ゴルフクラブ白浜コース(和歌山県)

(株)朝日ダイヤゴルフは3月30日に東京地裁へ民事再生法の適用を申請した。
負債総額約168億円

H27.04.01 スカイウェイカントリークラブ(千葉県)

(株)スカイウェイカントリー倶楽部は、3月31日に東京地裁へ民事再生法の適用を申請した。同日付で
(株)アコーディア・ゴルフがゴルフ場事業の再生を支援するスポンサーに就任することについてスポンサー契約書を締結したことを発表。再生計画案の認可決定確定後に出資等を行い、ゴルフ場事業を引き続き運営することを合意した。負債総額約52億円

H27.03.27 鷹彦スリーカントリー(茨城県)

鷹彦スリーカントリーを経営の(株)鷹彦、関連会社の(株)湘南力、(株)鷹彦スリーカントリーゴルフサービスの3社は3月23日に東京地裁より破産手続き開始決定を受けた。 コースは尾崎将司プロがコースを監修し一時は副社長にも就任していたことから話題となった。今後はスポンサーの支援によりゴルフ場の営業は継続する方針の模様。
負債総額約200億円

H27.03.20 ザ・ダイナミックゴルフ倶楽部(福島県)

ザ・ダイナミックゴルフ倶楽部を経営の株式会社福郷(旧称・長生興産株式会社)は本年3月10日に営業を停止し、東京地裁へ自己破産を申請、3月18日に破産手続き開始決定を受けた。東日本大震災及び福島第一原子力発電所事故の影響により、来場者の減少を強いられるなど業績の回復に至らず、今回の申請となった。
負債総額約33億円

H27.02.03 北上カントリークラブ(岩手県)

北上カントリークラブ経営の(株)チュウケイ本社(新宿区高田馬場)は、2月2日に東京地裁へ民事再生法の適用を申請し、同日、保全命令および監督命令を受けた
負債総額約30億円

H27.02.03 伊勢原カントリークラブ(神奈川県)、大秦野カントリークラブ(神奈川県)

伊勢原CC、大秦野CCを経営の東海開発(株)は2月2日に東京地裁へ民事再生法の適用を申請し、保全命令、監督命令を受けた。なお、PGMホールディングス(株)(東証1部上場)が、連結子会社である(株)パシフィックゴルフプロパティーズ(株)(東京都港区)を通じて、当社との間でスポンサー支援に関する基本的に合意している。
負債総額約87億円

H27.01.09 千葉国際カントリークラブ(千葉県)

千葉国際カントリークラブ経営の(株)千葉国際カントリークラブは、平成27年1月9日、東京地裁へ民事再生法の適用を申請した。負債総額約約57億円
※1月9日付で、PGMホールディングス(株)(東証1部)が、同社子会社と当社との間でスポンサー基本契約を締結したことを公表

H26.09.22 日本原カントリー倶楽部(岡山県)

日本原カントリー倶楽部を経営の東中国開発(株)は、9月19日に大阪地裁へ民事再生法の適用を申請した。

負債総額約36億円

H26.08.06 三朝カントリー倶楽部(鳥取県)

三朝カントリー倶楽部を経営の(株)三朝ゴルフ場は8月1日、鳥取地方裁判所へ自己破産を申請した
負債総額約17億円

H26.07.03 一関カントリークラブ(岩手県)

一関カントリークラブ経営の(株)一関カントリー倶楽部と関係会社の大地商販(有)は、6月30日に東京地裁より破産手続き開始決定を受けた。 負債総額2社合計で約89億5300万円

H26.06.18 ザ・ナショナルCC、埼玉廣済堂GC、千葉廣済堂GC

平成25年3月27日に株式会社廣済堂が富士合同会社に経営譲渡した、ザ・ナショナルCC(静岡県)経営の廣済堂開発(株)と千葉廣済堂GC(千葉県)経営の(株)千葉廣済堂カントリー倶楽部、埼玉廣済堂GC(埼玉県)経営の(株)廣済堂埼玉ゴルフ倶楽部の3社は、6月18日に東京地裁へ民事再生手続開始の申立を行い同日に監督・保全命令を受けた。
負債総額・廣済堂開発=86億8700万円・千葉廣済堂=48億6900万円・埼玉廣済堂=24億8600万円

H26.06.05 レークスワンカントリー倶楽部(兵庫県)

レークスワンカントリー倶楽部を経営のセントラルゴルフマネジメント(株)は、6月2日に大阪地裁へ民事再生法の適用を申請した。他に、山口県美祢市にもパブリックの「レークスワンカントリー倶楽部美祢コース」を経営している。
負債総額約50億円

H26.05.21 浜田ゴルフ&カントリーリゾート(島根県)

浜田ゴルフ&カントリーリゾート経営の浜田観光(株)は5月15日、広島地方裁判所へ自己破産申請した。

負債額は約7億5千万円。

H26.05.09 高南カントリークラブ(高知県)

平成26年4月23日、事業停止、法的処理を弁護し一任した。負債総額約3億5千万円

H26.04.08 ホテル&リゾート那須 霞ヶ城ゴルフクラブ(栃木県)

運営会社でブライダル事業を手掛ける(株)苦楽園が3月19日に事業を停止、従業員を解雇し、神戸地裁尼崎支部に破産を申請した。

H26.04.01 パルコール嬬恋ゴルフコース(群馬県)

パルコール嬬恋ゴルフコース他、リゾートホテル、スキー場などを経営のパルコール嬬恋(株)は、3月31日に東京地裁へ民事再生法の適用を申請した。
負債総額約27億円

H26.02.18 球磨カントリー倶楽部(熊本県)

球磨カントリー倶楽部経営の(株)球磨カントリー倶楽部は、2月10日、福岡地裁へ民事再生法の適用を申請し、同日付で保全命令を受けた。
負債総額約17億円

H26.01.20 紀の国カントリー倶楽部(和歌山県)

紀の国カントリー倶楽部経営の紀泉開発(株)は1月17日に和歌山地裁に民事再生法の適用を申請し、受理された。負債総額約45億円

H.25.11.14 岩見沢雉ヶ森カントリークラブ(北海道)

岩見沢雉ヶ森カントリークラブを経営の岩見沢雉ヶ森ゴルフ場(株)は、11月12日に東京地裁へ民事再生法の適用を申請した
負債総額約4億円

H25.11.13 京都国際カントリー倶楽部(京都府)続報

2012年10月1日に大阪地裁へ民事再生法の適用を申請し、同日保全命令を受けていた(株)京都国際は、同年10月11日に再生手続き開始決定を受け、今年8月8日には再生計画認可決定が確定していたが、10月31日に再生手続き廃止となり、保全管理命令を受けた。今後、破産手続きへ移行する見込み。 今年9月の台風18号の影響によりコースやアクセス道路が被害を受け、ゴルフ場がクローズ、再開のメドが立たなくなったため今回の事態となった

H25.10.17 フォレスト旭川カントリークラブ(北海道)

フォレスト旭川カントリークラブ経営の旭川リゾート開発(株)は10月15日、札幌地裁に民事再生法の適用を申請した。負債総額約46億5300万円

H25.10.11 GOLFCLUBツインフィールズ (続報)

平成24年8月27日に民事再生法の適用を申請し、その後、会社側が再生計画案骨子を会員に提示していたが、経営内容や民事再生法申請に不信感を抱く一部の会員組織より平成25年3月29日に会社更生法の適用を申し立てられ、今年5月27日付けで民事再生手続きの中止命令を受けていたツインフィールズ(株)は、10月10日に大阪地裁より更生手続き開始決定を受けた。

H25.07.10 霞南ゴルフ倶楽部(茨城県)

霞南ゴルフ倶楽部経営の(株)利根ゴルフ倶楽部は、2013年4月4日に金融債権者より東京地裁へ破産を申し立てられ、7月5日に東京地裁より破産手続き開始決定を受けた。負債総額約75億円

H25.07.05 ボゥヴェールカントリー倶楽部(岐阜県)

ボゥヴェールカントリー倶楽部経営の株式会社岐阜関スポーツランドは7月5日に東京地裁へ民事再生法の適用を申請し、同日保全命令を受けた。 現在も営業は継続中。今後はスポンサー型の再建を予定しており、7月5日付で(株)アコーディア・ゴルフ(東証1部)が当社のゴルフ場事業の再生を支援するスポンサー契約書を締結した旨を公表している。負債総額約87億円

H25.07.02 ウエストワンズカンツリー倶楽部(兵庫県)

ウエストワンズカンツリー倶楽部経営の(株)ウエストワンズは、6月28日に大阪地裁へ民事再生法の適用を申請し、同日保全命令を受けた。 負債総額約200億円

H25.04.19 東宇都宮カントリークラブ(栃木県)-続報

東宇都宮カントリークラブを経営の東宇都宮観光(株)は、1月7日より同カントリークラブを一時クローズすることを通知、併せて債権債務関係の整理を同弁護士に一任していたが、4月11日に東京地裁へ自己破産を申請し、同日破産手続き開始決定を受けた。負債総額約42億円

H25.04.18 岐阜中央カントリークラブ(岐阜県)

岐阜中央カントリークラブ経営の岐阜中央開発(株)は4月16日に事業停止、名古屋地裁に自己破産申請をしました。負債総額約14億円

H25.03.07 武雄カントリークラブ(佐賀県)

武雄カントリークラブの経営会社である有明ゴルフ株式会社は、平成25年3月4日に福岡地裁へ民事再生手続を申請しました。負債総額約17億8千万円

H25.01.25 ワールドエースカントリークラブ(山梨県)

ワールドエースカントリークラブの経営会社である(株)ワールドエースカントリークラブは、H24.10.22に東京地裁へ破産手続開始を申請し、H25.01.16、破産手続開始決定を受けた

H25.01.10 東宇都宮カントリークラブ(栃木県)

東宇都宮カントリークラブを経営の東宇都宮観光(株)は今週末に決済を控えて資金繰りのメドがつかず、1月7日より同カントリークラブを一時クローズすることを通知、併せて債権債務関係の整理を同弁護士に一任することとなった。今後の具体的な方針は未定だが、スポンサーを募集・選定のうえ、民事再生法など法的整理を行う意向。 負債総額約42億円

H24.12.20 大山カメリアカントリークラブ(富山県)

大山カメリアカントリークラブ経営の、大山開発(株)は、12月19日に富山地裁へ自己破産を申請し、同日破産手続き開始決定を受けた。負債総額約101億円

H24.12.17 東広野ゴルフ倶楽部(兵庫県)

東広野ゴルフ倶楽部経営の三津田開発(株)は、12月14日に神戸地裁へ民事再生法の適用を申請した。
負債総額約101億円

 

H24.11.28 太閤山カントリークラブ(富山県)

太閤山カントリークラブ経営の太閤山観光(株)は、11月27日に富山地裁へ民事再生法の適用を申請した。 負債総額約158億円

 

H24.11.26 札幌南ゴルフクラブ駒丘コース(北海道)

札幌南ゴルフクラブ駒丘コース経営の(株)定山渓ゴルフ場は11月22日、札幌地裁へ民事再生法の適用を申請した。負債総額約23億円

H24.11.22 大村湾カントリークラブ(長崎県)

大村湾カントリークラブ経営の株)大村湾カントリー倶楽部は、11月20日、福岡地裁へ民事再生法の適用を申請し、同日保全命令を受けた。 負債総額約78億円

H24.11.02 パシフィックスポーツアンドリゾーツ株式会社

パシフィックスポーツアンドリゾーツ(株)は、10月16日に東京地裁へ特別清算を申請し、10月23日に特別清算開始決定を受けた。 当社は、2006年(平成18年)2月に不動産投資事業などを手がけるパシフィックマネジメント(株)(現・パシフィックホールディングス(株))が、ゴルフ場を中心とした投資事業を開始するために設立。再生案件のゴルフ場経営会社を次々と買収し、経営指導や資産取得のための資金貸付などを行い、2008年時点で「琵琶池ゴルフクラブ」(栃木県大田原市)、「松井田妙義ゴルフ倶楽部」(群馬県安中市)、「相武カントリー倶楽部」(東京都八王子市)など全8コースを傘下に置いていた。
 
 こうしたなか、経営悪化に伴い親会社であるパシフィックホールディングスと子会社2社が2009年3月10日に東京地裁へ会社更生法を申請(負債3社合計で約1940億円)し、2010年3月31日に更生手続き開始決定を受けた。同手続きのなかで当社傘下の企業が保有するゴルフ場の売却が進められてきたが、8月末までに終了したため、8月31日の株主総会決議で解散していた。

H24.10.24 太陽カントリークラブ(静岡県)

太陽カントリークラブの経営会社、株式会社太陽カントリークラブは、平成24年9月7日に東京地裁へ破産手続開始の第三者申立てがなされました。同コースは10月20日より名義書換を停止していますが10月24日に東京地裁より破産手続き開始決定を受けました。 負債総額約52億円

H24.10.10 日の隈カンツリークラブ(佐賀県)

日の隈カンツリークラブ(佐賀県)経営の肥前観光開発(株)は10月2日、大阪地裁に民事再生法の適用を申請した。負債総額約37億円

H24.10.04 太平洋クラブ・続報3

太平洋クラブ経営の(株)太平洋クラブは、10月3日に再生手続き廃止決定を受けるとともに、9月28日に債権者から申し立てられていた会社更生手続きの保全管理命令を受けた。一部会員が会社側の再生計画案に反対。会員主導による再建を目指すべく、9月28日に債権者であるゴルフ会員有志が東京地裁へ会社更生法を申し立てていた。こうしたなか、10月3日には再生計画案が否決されることとなり、当社及び子会社5社は再生手続き廃止決定を受け、(株)アコーディア・ゴルフも(株)太平洋クラブ及び子会社7社とのスポンサー契約を終了した。

H24.10.02 京都国際カントリー倶楽部(京都府)

京都国際カントリー倶楽部経営の(株)京都国際は、10月1日に大阪地裁へ民事再生法の適用を申請し、同日保全命令を受けた。 負債総額約31億円

H24.09.28 太平洋クラブ・続報

2012年1月23日に東京地裁へ民事再生法の適用を申請した(株)太平洋クラブは、9月28日に債権者であるゴルフ会員有志から東京地裁へ会社更生法を申し立てられた。再建スポンサーに、東証1部の(株)アコーディア・ゴルフとする再生計画案を7月に東京地裁に提出していたが、会員側が反発、9月25日までに書面による議決を予定していたが、債権者側が異議を申し立て10月3日に債権者集会を開催し、決議することになっていた。

H24.09.20 海南高原カントリークラブ(和歌山県)・続報

海南高原カントリークラブ経営の、南海観光開発(株)は、9月19日に和歌山地裁へ民事再生法の適用を申請し、同日保全命令を受けた。 負債総額約55億円

H24.09.06 平取カントリー倶楽部(北海道)

平取カントリー倶楽部経営の平取観光(株)は8月21日、横浜地方裁判所へ民事再生法の適用申請を行い保全命令を受けた。負債総額約6億円

H24.08.28 GOLFCLUBツインフィールズ (石川県)

GOLFCLUBツインフィールズ 経営のツインフィールズ(株)は、8月27日に金沢地裁へ民事再生法の適用を申請した。負債総額約189億7000万円。

H24.08.22 海南高原カントリークラブ(和歌山県)

海南高原カントリークラブ経営の南海観光開発(株)は、このほど弁護士に事後を一任し、民事再生法の適用申請準備に入った。9月中旬の和歌山地裁への申請を予定している。
負債総額約55億円。

H24.07.12 英田光カントリークラブ(岡山県)

英田光カントリークラブ(あいだひかりCC)経営の(株)英田光カントリークラブは6月29日に大阪地裁へ民事再生法の適用を申請した。負債総額約26億円

H24.07.04 富士スタジアムゴルフ倶楽部(滋賀県)

(株)富士スタジアムゴルフ倶楽部は、7月2日に大津地裁へ民事再生法の適用を申請した。
負債総額約430億円

H24.05.30 和歌山ゴルフ倶楽部(和歌山県)

和歌山ゴルフ倶楽部(旧称・グリーンヒル和歌山ゴルフ倶楽部)を経営の(株)LOADLAND WAKAYAMA GCは5月21日、大阪地方裁判所へ民事再生法の適用を申請した。負債総額約26億円

H24.05.18 昇仙峡カントリークラブ(山梨県)

昇仙峡カントリークラブ経営の(株)昇仙峡カントリークラブは、5月18日に東京地裁へ民事再生法の適用を申請、同日保全命令を受けた。負債総額約38億円

H24.04.19 バークレーカントリークラブ(栃木県)

バークレーカントリークラブ(栃木県)を経営の(株)バークレーカントリークラブは、4月18日に宇都宮地裁へ民事再生法の適用を申請した。1999年にはゴルフ場の直接運営を取り止め、メンバー管理、ゴルフ場の運営をグループ会社の(株)バークレイに移管しており、営業は継続している。名義書換は同日停止した。負債総額約108億円

H24.03.14 太閤坦カントリークラブ(京都府)続報

H23.9.26に民事再生法の適用を申請していた太閤坦CC経営の京都東山観光(株)は3月1日、大阪地裁より民事再生手続きの廃止決定を受け、破産手続きの開始決定を受けた。

H24.03.14 鳥取ゴルフ倶楽部(鳥取県)

鳥取ゴルフ倶楽部(鳥取県)を経営の鳥取振興開発(株は、3月9日に鳥取地裁へ民事再生法の適用を申請した。負債総額約6億9千万円

H24.02.07 安達太良カントリークラブ(福島県)

安達太良カントリークラブ(福島県)の経営会社である安達太良観光開発(株)は、平成24年2月6日に福島地裁へ民事再生法の適用を申請し、同日保全命令を受けた。

H24.02.03 太平洋クラブ続報

1月30日に債権者説明会が渋谷公会堂で開催されましたが、会員からは経営陣に対して不信感をあらわにする質問が飛び交ったようです。民事再生法申請と同時にアコーディア・ゴルフのスポンサーを阻止するとして「太平洋クラブ会員の権利を守る会」が立ち上げられ会員の結束を呼びかけています。

H24.02.01 酒田カントリークラブ(山形県)

酒田カントリークラブ(山形県)の経営会社である(株)庄内東信グリーンビジネスは、平成24年1月27日に東京地裁へ自己破産を申請しました。

H24.01.23  太平洋クラブ及び同グループ6社

株式会社太平洋クラブ、および同グループ6社は、1月23日に東京地裁へ民事再生法の適用を申請した。
なお、東証1部の(株)アコーディア・ゴルフ(東京都港区)がスポンサー契約を締結したことを明らかにしている。 負債は総額約1260億円(保証債務380億円を含む)

 同時に民事再生法を申請した6社については以下の通り。

(株)太平洋ゴルフサービス  負債総額約12億円
太平洋ティ・ケー・エス(株) 負債総額約67億円
太平洋ゴルフスクエア(株)  負債総額約18億円
太平洋ヒルクレスト(株)   負債総額約27億円
太平洋トリアス(株)     負債総額約25億円
(株)太平洋アリエス     負債総額約482億円

H24.01.23 湯田上カントリークラブ(新潟県)

湯田上カントリークラブ経営の新栄総業(株)は、1月23日、東京地裁へ民事再生法の適用を申請、同日保全命令・監督命令を受けた。負債総額約44億円
また、「ノーブルウッドゴルフクラブ」は分社化により、2011年12月から新たに設立されたグループ会社での経営に切り替わっている。

 

 

2010年~2011年
H23.12.28 栃の木カントリークラブ(栃木県)、上武カントリークラブ(群馬県)

栃の木カントリークラブ経営の東日本興産(株)と、関連会社で上武カントリークラブ経営の上信レジャー開発(株)、2社は、12月21日に東京地裁へ自己破産を申請、同日保全管理命令を受けた。なお、第三者への事業譲渡を前提に営業は継続中。
負債総額..東日本興産(株)約39億円、上信レジャー開発(株)約266億円で、2社合計で約305億円。

H23.12.13 ホワイトバーチカントリークラブ(茨城県)

ホワイトバーチカントリークラブの経営会社である株式会社ゆたか環境緑化は、平成23年12月7日に東京地裁へ破産手続を申請し、同日、破産手続開始決定がなされました。なお、12月9日から、ゴルフ場名を「ワンウェイゴルフクラブ」に変更し営業再開をしています。負債総額約414億円

H23.12.06 八尾カントリークラブ(富山県)

八尾カントリークラブ経営の八尾観光開発(株)は、12月5日に東京地裁へ民事再生法の適用を申請し、同日、保全命令と監督命令を受けた。 再建スポンサーとして、(有)タムラから、資金支援を受ける予定。
負債総額 約99億円

H23.12.06 日本海カントリークラブ(新潟県)

日本海カントリークラブ経営の(株)日本海カントリーは、12月2日に新潟地裁へ民事再生法の適用を申請した。 負債総額約45億円

H23.11.30  名阪ロイヤルゴルフクラブ(三重県)

名阪ロイヤルゴルフクラブを経営の名阪開発株式会社は、11月28日に大阪地裁へ民事再生法の適用を申請し、同日保全命令を受けた。負債総額約100億円

H23.11.14 総成カントリー倶楽部(千葉県)

倶楽部の経営会社であるセントラルビル(株)はH23.11.11、東京地裁へ民事再生法の適用を申請、同日保全命令を受け、名義書換は同日より停止となった。レイクウッドコーポレーションのもとで再建予定。
負債総額約63億円

H23.11.10 朝日カントリークラブ(山形県)

朝日カントリークラブの経営会社である朝日観光開発(株)は11月2日東京地裁に自己破産申請をしました。

H23.09.28 太閤坦カントリークラブ(京都府)

太閤坦カントリークラブ経営の京都東山観光(株)は、9月26日に大阪地裁へ民事再生法の適用を申請し、同日保全命令を受けた。負債総額約82億円

H23.09.27 飯田カントリー倶楽部(長野県)

飯田カントリー倶楽部経営の(株)飯田カントリー倶楽部は、9月22日に名古屋地裁へ民事再生法の適用を申請し、同日付けで保全命令および監督命令を受けた。昨年会員権の譲渡を受けた債権回収業者が預託金の全額返済を請求する事態が発生(係争関係に移行)。過去の判例から支払い命令を受ける可能性が高い状況に対し、会員のプレー権を確保し、経営の維持を目指す必要があるとの判断から、民事再生法の適用を受けて抜本的な再建を図ることとなった。 申請後も通常通り営業を行っている。 負債総額約55億円

H23.08.12 オレンジシガカントリークラブ(滋賀県)

オレンジシガカントリークラブ経営の株式会社三甲興産は、6月23日、債権者から大阪地裁へ会社更生法の適用を申立てられ、同日、保全管理命令を受けていたが、7月31日に会社更生手続き開始決定を受けた。
コースは営業を継続している。
負債総額約52億円

 

H23.08.05 讃岐カントリークラブ(香川県)

讃岐カントリークラブの経営会社である常磐観光株式会社は、平成23年7月29日に東京地裁へ民事再生手続を申請し、同日保全命令を受けた。負債総額約17億円

H23.07.11 大多喜カントリークラブ(現 レイクウッド大多喜カントリークラブ)

元 大多喜カントリークラブ経営の大多喜(株)は6月8日開催の株主総会で解散を決議、同月20日に東京地裁へ特別清算を申請していたが、30日に特別清算開始決定を受けた。
同社は新設する会社にゴルフ場事業を継承させる会社分割を行うとともに、新設会社の株式を(株)レイクウッドコーポレーションに譲渡することになった。コース名もレイクウッド大多喜カントリークラブとし、営業を継続している。

H23.06.28 福岡センチュリーゴルフクラブ(福岡県)

福岡センチュリーゴルフクラブ経営の、(株)福岡センチュリーゴルフクラブは、6月23日、福岡地裁へ民事再生法の適用を申請し、同月27日に、弁済禁止の保全命令を受けた。負債総額約340億円

H23.07.05 オーシャンリンクス宮古島(沖縄県)

オーシャンクンクス宮古島、経営の(株)吉野は7月4日に那覇地裁へ民事再生法の適用を申請し、同日、全命令を受けた。負債総額約57億円

H23.05.31 グリーンパーク大山ゴルフ倶楽部

グリーンパーク大山ゴルフ倶楽部経営のグリーンパーク大山株式会社は、5月27日に鳥取地裁へ民事再生法の適用を申請し、同日保全命令を受けた。今後は、会員のプレー権保護を前提に事業譲渡するスポンサー企業を募集し、再建を目指していく方針。負債総額約41億円

H23.04.14 太田双葉カントリークラブ(群馬県)

太田双カントリークラブ経営の双葉繊維工業(株)は、4月13日に東京地裁へ民事再生法の適用を申請し、同日保全命令を受けた。 
負債は約48億円。

H23.03.25 ザ・マスターズ天草コース(熊本県)

ザ・マスターズ天草コース(熊本県)の経営会社である(株)ザ・マスターズコーポレーションは、平成23年3月22日に熊本地裁へ民事再生法の適用を申請し、同日保全命令を受けた。負債総額約24億円

H23.03.24 御前水ゴルフ倶楽部美々クラシック(北海道)

御前水ゴルフ倶楽部美々クラシック(北海道)
経営会社である美々リゾート開発株式会社は、3月17日に札幌地裁へ民事再生手続を申請した。

H23.03.23 木曽御岳カントリークラブ(長野県)

木曽御岳カントリークラブ(長野県)
同クラブ経営の(株)木曽御岳観光開発は、3月22日までに自己破産申請の準備に入っていることが判明した。民事再生法の適用による再建も模索したが見通しが立たず、2010年12月28日付で「今後の資金繰りのメドが立たず、事業の継続を断念した」とする告示書を施設に掲示し、事業を停止していた
負債総額約178億円

H23.02.04 グリーンヒル瑞浪ゴルフ倶楽部(岐阜県)

グリーンヒル瑞浪ゴルフ倶楽部(岐阜県)
経営の(株)岐阜東濃土地建物は、2月3日に名古屋地裁へ民事再生法の適用を申請し、同日保全命令を受けた。
負債総額約42億円

H23.01.27 日立ゴルフクラブ(栃木県)

日立ゴルフクラブ(栃木県)
同クラブ経営の日立観光開発(株)は、1月20日に水戸地裁へ民事再生手続き開始を申請。 同日保全命令を受けた。

H23.01.17 那須小川ゴルフクラブ(栃木県)

那須小川ゴルフクラブ(栃木県)
経営の那須八溝物産(株)など関係会社3社は、1月17日に宇都宮地裁へ民事再生法の適用を申請し、同日保全命令および監督命令を受けた。
負債総額約75億円

H23.01.14 福島石川カントリークラブ(福島県)

福島石川カントリークラブの経営会社である株式会社福島グリーンシステムは、平成23年1月6日に福島地裁へ民事再生手続を申請した。

H23.01.14 唐津ゴルフ倶楽部(佐賀県)

唐津ゴルフ倶楽部(佐賀県)
経営の(株)唐津ゴルフ倶楽部は、1月14日に佐賀地裁へ民事再生法の適用を申請した。
負債総額約56億円

H22.12.22. 能登島ゴルフアンドカントリークラブ(石川県)

能登島ゴルフアンドカントリークラブ(石川県)
経営の能登島リゾート開発(株)は、12月21日に金沢地裁へ民事再生法の適用を申請した。
負債総額約54億円

H22.12.17 盛岡南ゴルフ倶楽部・江刺カントリー倶楽部(岩手県)

市川造園土木グループの盛岡南ゴルフ倶楽部の経営の(株)盛岡南ゴルフ倶楽部と江刺カントリー倶楽部(岩手県)経営の(株)江刺カントリー倶楽部は平成22年12月16日東京地裁へ民事再生手続開始を申請、同日保全命令を受けた。
負債総額・盛岡南GC約33億円/江刺CC約54億円

H22.12.08 南富士カントリー倶楽部(静岡県)

南富士カントリー倶楽部(静岡県)
経営の(株)南富士カントリー倶楽部は、12月3日に東京地裁へ民事再生法の適用を申請し、同日保全命令を受けた。負債総額約54億円

H22.11.22 水戸レイクスカントリークラブ(茨城県)

水戸レイクスカントリークラブ(茨城県)
経営の水戸レイクスカントリークラブ(株)は、11月19日に水戸地裁へ民事再生法の適用を申請し、同日保全命令を受け、名義書換は停止した。負債総額約110億円

H22.11.10 関西ゴルフ倶楽部(兵庫県)

関西ゴルフ倶楽部(兵庫県)
経営の三明(株)は、11月12日に大阪地裁へ民事再生法の適用を申請し、同日保全命令を受けた。
なお、同日付けでリゾートトラスト(株)(東証・名証1部)および同社100%出資子会社のリゾートトラストゴルフ事業(株)と再建支援契約を締結、今後の支援を受ける。
負債総額約145億円

H22.11.10 登別カントリー倶楽部(北海道)

登別カントリー倶楽部(北海道)
経営の登別リゾート開発(株)は、11月8日に東京地裁へ民事再生法の適用を申請し、同日保全命令を受けた。負債総額約13億円

H22.10.19 郡山ゴルフ倶楽部(福島県)

郡山ゴルフ倶楽部(福島県)
経営の(株)山田は、10月15日に東京地裁へ民事再生法の適用を申請し、名義書換を停止した。
負債総額約13億円

H22.10.13 小田原城カントリー倶楽部(神奈川県)続報-2

小田原城カントリー倶楽部(神奈川県)続報-2
(株)小田原城カントリー倶楽部は、平成22年8月10日、一部会員(17名)より東京地裁に会社更生法の適用を申し立てられ、9月3日に同地裁より保全管理命令を受け、9月30日に更生手続開始決定を受けた。
負債総額約70億円

H22.09.22 南長野カントリークラブ

南長野カントリークラブ(長野県)経営の大岡リゾート開発(株)は、平成22年9月9日に長野地裁より
特別清算開始決定を受けた。
H22.07.28 臨時株主総会で、預託金償還問題の先行き困難のため、特別清算で事業の再建を図ることとした。現経営会社の会社分割で新設される新会社に事業継承することで了承されている。
負債総額約37億円

H22.09.10 小田原城カントリー倶楽部(神奈川県)続報

小田原城カントリー倶楽部(神奈川県)続報
(株)小田原城カントリー倶楽部は、平成22年8月10日、一部会員(17名)より東京地裁に会社更生法の適用を申し立てられ、9月3日に同地裁より保全管理命令を受けた。負債総額約70億円

H22.09.07 小田原城カントリー倶楽部(神奈川県)

小田原城カントリー倶楽部(神奈川県)
小田原城カントリ倶楽部経営の(株)小田原城カントリー倶楽部は、本年5月1日、経営権を取得したとする(株)富士商会が会員に対し再建案を提示していたが、8月1日までに(株)小田原城カントリー倶楽部側が富士商会を排除、支配権を回復していたが、平成22年8月10日、一部会員(17名)より東京地裁に会社更生法の適用を申し立てらた。9月10日までに調査結果が裁判所に提出される。

H22.08.24 春日居ゴルフ倶楽部(山梨県)

春日居ゴルフ倶楽部(山梨県)
経営の春日居観光開発(株)は、
H13.10 民事再生法の適用申請をし、H.17.5.9 再生手続終結決定を受けていたが、その後の返済計画等が進まないなどして、H22.7.9 債権者より会社更生法を申し立てられ、H228.19に東京地裁より保全命令を受けた。名義書換は8/19より停止。

H22.08.03 筑波学園ゴルフ倶楽部(茨城県)

筑波学園ゴルフ倶楽部(茨城県)
経営の(株)筑波学園ゴルフ倶楽部は、7月30日に水戸地裁へ民事再生法の適用を申請し、同日保全命令を受けた。負債総額約130億円

H22.07.24 ブリックアンドウッドクラブ(千葉県)

ブリックアンドウッドクラブ(千葉県)
経営の(株)高滝リンクス倶楽部は、7月13日に東京地裁へ民事再生法の適用を申請し、15日に再生手続開始決定を受けた。負債総額約47億円

H22.07.05 鳴海カントリー倶楽部(愛知県)

鳴海カントリー倶楽部(愛知県)
経営の(株)鳴海カントリー倶楽部は、7月5日に東京地裁へ民事再生法の適用を申請した。負債総額約58億円

H22.06.30 <続報>ミッションヒルズカントリークラブ(埼玉県)

<続報>ミッションヒルズカントリークラブ(埼玉県)経営の日栄リゾート(株)は、2009年3月11日に民事再生計画の認可決定を受けていたが、同年11月25日に民事再生手続き廃止となり、6月24日に東京地裁より破産手続き開始決定を受けた。

H22.06.24 南総カントリークラブ(千葉県)-続報-

<続報>平成22年1月22日に東京地裁へ民事再生法の適用を申請した南総カントリークラブ(千葉県)経営の(株)南総カントリークラブは6月23日の債権者集会で再生計画案が否決され、会員より会社更生法を申し立てられ、同日調査命令が発令された。再生計画案に不満を持つ「南総CCを守る会」所属の有志19名が申請。

H22.05.28 廣済堂札幌カントリー倶楽部・廣済堂トムソンカントリー倶楽部(北海道)

廣済堂札幌カントリー倶楽部・廣済堂トムソンカントリー倶楽部(北海道)
経営の(株)廣済堂札幌カントリー倶楽部は、5月28日に東京地裁へ民事再生法の適用を申請、同日保全命令を受けた。同社の株式は2009年に親会社の(株)廣済堂(東証・大証1部)よりゴルフ場の再生、運営を手がける合同会社ケイ・アンド・ケイに譲渡されている。負債総額約80億円

H22.05.27 セント旭川ゴルフ倶楽部(北海道)

セント旭川ゴルフ倶楽部(北海道)
経営の(株)旭川アルダスは、5月24日に旭川地裁へ民事再生法の適用を申請した。負債総額約35億円

H22.03.23 飛騨カントリークラブ(岐阜県)

飛騨カントリークラブ(岐阜県)
経営の飛騨ハイランド観光(株)は、3月17日に東京地裁へ民事再生法の適用を申請した。

H22.03.05 札幌藤の沢すずらんゴルフ場(北海道)

札幌藤の沢すずらんゴルフ場(北海道)
経営の(株)札幌藤の沢すずらんゴルフ場は、3月1日に札幌地裁へ民事再生法の適用を申請した。

H22.02.23 屋島カントリークラブ(香川県)

屋島カントリークラブ(香川県)
経営のカトキチ高松開発(株)は、2月23日に東京地裁へ民事再生法の適用を申請し、同日付で保全命令を受けた。負債総額約72億円

H22.02.18 群馬カントリークラブ(群馬県)

群馬カントリークラブ(群馬県)
経営の栄和土地開発(株)は、2月18日に東京地裁へ民事再生法の適用を申請し、同日付で保全命令を受けた。負債総額約60億円

H22.02.05 出雲空港カントリー倶楽部(島根県)

出雲空港カントリー倶楽部(島根県)
経営の(株)出雲空港カントリー倶楽部は、2月5日に東京地裁へ民事再生法の適用を申請し、同日付で保全命令を受けた。再建スポンサーには市川造園グループの(株)市川ゴルフ興業が見込まれている。
負債総額約58億円

H22.02.02 望月カントリークラブ(長野県)

望月カントリークラブ(長野県)経営の東信観光開発(株)は、平成22年1月29日に長野地裁へ民事再生法手続開始を申請し、同日監督命令が下りた。名義書換は当分の間停止しない。
負債総額約26億円

H22.01.25 南総カントリークラブニュー南総ゴルフ倶楽部(千葉県)

南総カントリークラブ(千葉県)経営の(株)南総カントリークラブとニュー南総ゴルフ倶楽部(千葉県)経営の芙蓉土地(株)は、平成22年1月22日に東京地裁へ民事再生法の適用を申請し、同日保全命令を受けました。再建スポンサーは両コースの運営受託しているアコーディア・ゴルフが見込まれている。
負債総額→南総CC 約127億円、ニュー南総GC 約116億円

H22.01.08 朝日ゴルフクラブ・大山コース(鳥取県)と朝日ゴルフクラブ・広島コース(広島県)

朝日ゴルフクラブ・大山コース(鳥取県)と朝日ゴルフクラブ・広島コース(広島県)
経営の朝日リゾート開発(株)は、12月31日に大阪地裁へ自己破産を申請し、1月5日に破産手続開始決定を受けた。
負債総額約187億円
※和歌山県の朝日ゴルフクラブ・白浜コース経営の(株)朝日ダイヤゴルフは別企業であり。経営を継続している。

 

2009年度

H21.12.14 加茂ゴルフ倶楽部(愛知県)
経営の東加茂開発(株)は、12月14日に東京地裁へ民事再生法の適用を申請し、同日監督命令を受けた。
負債総額約114億円
H21.12.04 宮崎座論梅ゴルフクラブ(宮崎県)
経営の日向観光開発(株)は、12月1日に東京地裁へ民事再生法の適用を申請しました
H21.11.25 芸南カントリークラブ、広島中央ゴルフクラブ(広島県)
経営の(株)穴吹ハートレイは、11月24日に親会社で大手マンション分譲業者、(株)穴吹工務店と関連1社の3社で東京地裁へ会社更生法の適用を申請し、同日保全命令を受けた。
クラブの会員に対しては後日説明会を開くとしているが日程は未定。
穴吹ハートレイの負債総額約40億円
H21.10.21 苫小牧カントリー倶楽部ブルックスコース(北海道)
経営の苫小牧緑化開発(株)は、10月21日に東京地裁へ民事再生法の適用を申請した。
負債総額約113億円
H21.10.09 五島カントリークラブ(長崎県)
経営の福江開発(株)は、9月28日に長崎地裁へ民事再生法の適用を申請した。
H21.09.09 甲斐芙蓉カントリー倶楽部(山梨県)
経営の平成総合サービス(株)は、9月8日に甲府地裁へ民事再生法の適用を申請し、同日保全命令を受けた。
再建スポンサーとして国際興業と基本合意している。
負債総額約143億円
H21.09.04 フォレストヒルズゴルフ&リゾート(広島県)
経営の第三セクター、広島エアポートビレッジ(株)は、9月4日に広島地裁尾道支部へ民事再生法の適用を申請した。
負債総額約52億円
H21.09.03 初穂カントリークラブ白沢高原コース(群馬県)
経営の(株)白沢高原開発は、9月3日に東京地裁へ民事再生法の適用を申請し、同日保全命令ならびに
監督命令を受けた。
負債総額約234億円
H21.08.26 旭カントリー倶楽部(愛知県)
経営の(株)旭カントリー倶楽部は、8月25日に東京地裁へ民事再生法の適用を申請した。
負債総額約70億円
H21.07.28 藤代ゴルフ倶楽部(茨城県)
経営の弘済事業(株)は、7月30日に東京地裁へ民事再生法の適用を申請した。
今後はアコーディア・ゴルフがスポンサーとなることで基本合意書が締結されている。
負債総額約225億円
H21.07.28 サザンヤードカントリークラブ(茨城県)
経営の(株)サザンヤードカントリークラブは、7月27日に東京地裁へ民事再生法の適用を申請し、同日保全命令を受けた。
負債総額約71億円
H21.06.15 ランドマークゴルフ倶楽部(岡山県)
経営の(有)ランドマークは、6月14日までに岡山地裁へ民事再生法の適用を申請した。
負債総額約160億円
H21.06.08 戸山カンツリークラブ(広島県)
経営の戸山カンツリー倶楽部(株)は、6月1日に広島地裁へ特別清算を申請した。
今後は別途設立された(株)トヤマコーポレーションへ事業を譲渡、ゴルフ場営業は継続される。
負債総額約70億円
H21.06.05 グリーンエースカントリークラブ(兵庫県)
経営の日本グリーン開発(株)は、6月1日までに民事再生法の適用申請の準備に入った。
負債総額約60億円
H21.05.19 日光霧降カントリー倶楽部(栃木県)
経営の(株)日光霧降カントリー倶楽部は、5月15日に東京地裁へ民事再生法の適用を申請し、
同日、保全命令を受けた。株主会員制への転換を確実にするための措置と言われている。
負債総額約115億円
H21.04.28 湯田高原カントリー倶楽部(岩手県)
経営の錦秋開発(株)は、4月21日に東京地裁へ民事再生法の適用を申請し、22日に保全命令を受けた。
負債総額約90億円
H21.04.16 ザ・オーシャンゴルフクラブ(茨城県)
経営の(株)ザ・オーシャンゴルフクラブは、4月10日に水戸地裁日立支部へ特別清算を申請した。
ゴルフ事業は今年3月に朝日観光開発(株)へ譲渡されており、ゴルフ場は通常通りの営業を続けている。
負債総額約243億円
H21.04.02 京和カントリー倶楽部(愛知県)
経営の(株)京和は、3月31日に名古屋地裁へ民事再生法の適用を申請した。
負債総額約93億円
H21.02.10 いわむらカントリークラブ(岐阜県)
経営の岩村観光開発(株)は、2月5日に名古屋地裁へ民事再生法の適用を申請した。
負債総額約43億円
H21.01.27 白須那カントリークラブ(山口県)
経営の白須那高原開発(株)は、1月26日に大阪地裁へ民事再生法の適用を申請した。
負債総額約31億円
H21.01.07 白山カントリー倶楽部(石川県)
経営の白山ゴルフ(株)は、1月6日に金沢地裁へ民事再生法の適用を申請した。
負債総額約100億円
H20.12.26 中山道ゴルフ倶楽部(岐阜県)
経営の(株)中山道は、12月24日に名古屋地裁へ民事再生法の適用を申請した。
負債総額約48億円
H20.12.22 東千葉カントリー倶楽部(千葉県)
経営の(株)東千葉カントリー倶楽部は、1月21日に東京地裁へ民事再生法の適用を申請し、
同日、保全命令を受け、再建スポンサーとしてジャパンゴルフマネジメント(以下、JGM)が認可
決定、再建手続中であった。しかしながら、第1回目の弁済期日である12月19日を控えてJGM側より
12月16日に会社更生法適用の申請が東京地裁へなされた。
資金提供をして、最終的にスポンサーとなる予定だった韓国系企業「(株)サイカンホールディングス」
より提供資金が滞ったため弁済不能になり、東千葉CCが破産へ移行するのを回避するためとしている。
負債総額は民事再生申請時508億円だったが、再生計画で債務圧縮され約50億円。
H20.12.05 山岡カントリークラブ(岐阜県)と笹平カントリー倶楽部(岐阜県)
経営のキクオカ綜業(株)は、12月4日に名古屋地裁へ民事再生法の適用を申請した。
負債総額約250億円
H20.11.15 城山カントリー倶楽部(栃木県)
経営の城山カントリー(株)は、11月14日に東京地裁へ民事再生法の適用を申請し、同日監督命令を受けた。
負債総額約44億円
H20.10.17 ミッションヒルズカントリークラブ(埼玉県)
経営の日栄リゾート(株)は、10月14日に東京地裁へ民事再生法の適用を申請した。
負債総額約277億円
H20.09.30 阿山カンツリー倶楽部(三重県)を経営する阿山カンツリー(株)と
運営会社の(株)ヒューマン・トータル・マネイジメントの2社は9月5日、会員から大阪地裁ヘ
会社更正法の適用を申し立てられ、同日更生手続きに基づく保全管理命令を受けた。
負債総額約230億円
H20.09.18 大分サニーヒルゴルフ倶楽部(大分県)経営の(株)大分サニーヒルゴルフ場と
阿蘇大津ゴルフクラブ(熊本県)経営の(株)阿蘇大津ゴルフ場は、
9月16日に東京地裁へ民事再生法の適用を申請し、同日、保全命令を受けた
負債総額 大分サニーヒル約43億円・阿蘇大津約46億円
今後はオリックスグループが支援の予定
H20.09.08 クラウンカントリークラブ(岐阜県)経営の高砂開発(株)は、
9月2日に東京地裁へ民事再生法の適用を申請し、同日、保全命令を受けた
負債総額約150億円
H20.09.06 ロイヤルメドウゴルフクラブ(栃木県)経営の(株)ロイヤルメドウゴルフクラブは、
9月1日に名古屋地裁へ民事再生法の適用を申請した
負債総額約35億円
H20.08.11 千代田ゴルフ倶楽部(広島県)
経営の(株)千代田ゴルフ倶楽部は、8月8日に広島地裁へ民事再生法の適用を申請した。
負債総額約110億円
H20.07.31 井原ゴルフ倶楽部(岡山県)
経営の(株)井原エンタープライズは、7月28日に大阪地裁へ民事再生法の適用を申請した。
負債総額約48億円
H20.07.23 サンヒルズカントリークラブ(栃木県)
経営の(株)サンヒルズは、7月18日に東京地裁へ民事再生法の適用を申請した。
名義書換は継続
負債総額約227億円
H20.07.17 恵那峡カントリークラブ(岐阜県)
経営の恵那高原開発(株)は、7月1日に債権者である整理回収機構(RCC)より東京地裁へ
会社更生法の適用を申し立てられていたが、7月16日保全管理命令を受けた。
負債総額約58億円
H20.06.26 鷹ゴルフ倶楽部(栃木県)
経営の(株)鷹ゴルフ倶楽部は、6月25日に東京地裁へ民事再生法の適用を申請し、同日保全命令を受けた。
負債総額約54億円
H20.06.20 茨城パシフィックカントリー倶楽部(茨城県)
経営の千代田観光開発(株)は、6月19日に東京地裁へ民事再生法の適用を申請した。
負債総額約97億円
H20.06.03 木曽カントリー倶楽部(長野県)
経営の木曽高原開発(株)は、5月30日に東京地裁へ民事再生法の適用を申請、同日保全命令を受けた。
負債総額約26億円
H20.05.27 武雄・嬉野カントリークラブ(佐賀県)
経営の(株)武雄嬉野国際カントリークラブは、5月9日に福岡地裁へ民事再生法の適用を申請、
5月23日に再生手続き開始決定を受けた。
負債総額約24億円
H20.05.13 クラシック島根カントリークラブ(島根県)
経営の(株)ホテルシステムズは、5月7日に大阪地裁へ自己破産を申請、
破産手続開始決定を受けた。
ボナリ高原カントリークラブ(福島県)の所有、賃貸の(株)ホスピタリティインベストメント
も同様の決定をうけた。
2社は大証ヘラクレス上場の「レイコフ」(4/21上場廃止・3/20民事再生法申請)の関連会社
負債総額2社合計約119億円
H20.04.25
センチュリー吉川ゴルフ倶楽部(兵庫県)、センチュリー三木ゴルフ倶楽部(兵庫県)経営の
細川開発(株)は4月24日に神戸地裁へ民事再生法の適用を申請した。
負債総額約140億円
H20.04.08 信州駒ヶ根カントリークラブ(長野県)
経営の大有開発(株)は、昨年11月に債権者から大阪地裁へ破産を申し立てられ、
4月3日に保全管理命令を受けた。
負債総額約50億円
H20.03.19 大津カントリークラブ(滋賀県)
経営の(株)大津カントリークラブは、3月17日に債権者から大阪地裁へ会社更生法の適用を申し立てられ、
同日保全命令を受けた。
負債総額約160億円
H20.03.19 グランクリュゴルフクラブ(北海道)
経営の(株)グラウンズは、3月17日に東京地裁へ民事再生法の適用を申請した。
負債総額約232億円
H20.02.27 J&Pゴルフクラブ(奈良県)
経営の平和観光(株)は、H19.12.20に債権者から会社更生手続き開始を申し立てられ、
2月13日に保全管理命令を受けた。
負債総額約143億円
H20.02.05 紫塚ゴルフ倶楽部(栃木県)
経営の(株)紫塚スポーツシティは、2月4日に東京地裁へ民事再生法の適用を申請し、
同日付で、保全命令を受けた。
負債総額約210億円
H20.02.01 鹿児島シーサイドゴルフ倶楽部(鹿児島県)
経営の三輝観光(株)は、1月31日に東京地裁へ民事再生法の適用を申請し、
同日、保全命令を受けた。
負債総額約84億円
H20.01.22 東千葉カントリー倶楽部(千葉県)
経営の(株)東千葉カントリー倶楽部は、1月21日に東京地裁へ民事再生法の適用を申請し、
同日、保全命令を受けた。
再建スポンサー候補としてジャパンゴルフマネジメントが決定している。
負債総額約508億円
H20.01.17 武蔵富士カントリー倶楽部(埼玉県)
経営の(株)鳩山レイクは、1月15日に等強地裁へ民事再生法の適用を申請し、
同日、保全命令及び監督命令を受けた。
再建スポンサーとしてオリックス・ゴルフ・マネジメントが意向表明している。
負債総額約345億円